神前式について
■神前式料金(別途初穂料:80,000円)
■参列可能人数:40名
■新郎新婦の神社までの送迎
※支度部屋 +13,650円
※控室料 +10,000円
※介添え +10,000円

東京十社のひとつ『芝大神宮』
神明に包まれたご婚儀を...
天照皇大御神を御奉齋する社を神明社(しんめいしゃ)といい、当宮もそのひとつです。天照皇大御神のあたたかな神明かり(かみあかり)の中で、厳粛なご婚儀がおこなわれます。
十一月中旬から、二月中旬に一日一組限定で神明(かみあかり)の中行われる、「篝火(かがりび)挙式」がよろこばれております。
また、提携レストランやホテルが多数ございますので、挙式後の会食やパーティーもお得なパックプランでご提供可能です。
お気軽にお問い合わせください。

<幸福の札>
御神威のある檜でできた「幸福の札」により、御神縁のある、おふたりが神前で結ばれ、互いの力をあわせむすび、「幸」と「福」に満ちたご家庭を築きあげることを御祈念いたします。
<一日一組様限定 篝火挙式> 天照皇大御神のあたたかな神明かり(かみあかり)の中で、厳粛なご婚儀がおこなわれます。
◆期間/11月中旬〜2月中旬
◆時間/16:30または17:00
◆初穂料/ 拾弐萬圓(挙式料・御控室料・篝火料含む)
※天候不良の場合、篝火はいたしませんので九萬圓となります。
芝大神宮の歴史

芝大神宮は、伊勢神宮の御祭神、天照大御神(内宮)、豊受大神(外宮)の二柱を主祭神としてお祀りしています。御鎮座は遠く平安時代、寛弘二年(1005年)一条天皇の御代に創建された由緒あるお社です。
古くは、飯倉神明宮、芝神明宮と称され鎌倉時代においては、源頼朝公より篤い信仰の下、社地の寄贈を受け、江戸時代においては、徳川幕府の篤い保護の下に社頭はにぎわい大江戸の大産土神として関東一円の庶民信仰を集め、「関東のお伊勢さま」として数多くの人々の崇敬を戴きました。
その後の当宮の社史をみますと、明治、大正、昭和初期の関東大震災、太平洋戦争の激動期においても、数多くの苦難にも耐えて氏子並びに崇敬者に支えられ現在の御社殿に至ります。
- 品川神社(品川)
- 赤坂豊川稲荷(赤坂)
- 大崎鎮守 居木神社(大崎)
- 芝大神宮(芝大門)
- 目黒総鎮守 大鳥神社(目黒)
- 芝東照宮(芝公園)
- 白金氷川神社(白金)
- 赤坂氷川神社(赤坂)
- 代々木八幡宮(代々木)
- 湯島天満宮(湯島)
- 葛西神社(葛西)
東京の神社・仏閣一覧



























