wakon 和婚ネット東京 大阪エリア

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  銀座店(ヒサコタカヤマ)03-6252-0880

金刀比羅宮

■神前式料金:80,000円(※神社に奉納する初穂料です)
■参列可能人数:40名まで

■東京メトロ銀座線『虎ノ門駅』2番出口より徒歩1分
〒105-0001 東京都港区虎ノ門一丁目二番七号

【金刀比羅宮の神前式】

東京都心の真ん中、虎ノ門駅から程近くに鎮座する金刀比羅宮は、近代的なビルに囲まれていながら、ご社殿の中は、金刀比羅宮の神様の温かみが、一杯に広がり、穏やかにそして厳粛な気持ちになる心のオアシスです。

神前式・挙式プラン

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金刀比羅宮の結婚式

格式高い厳粛な神前結婚式では、お二人の幾久しい幸せ、御両家の繁栄を祈念する祝詞が奏上されます。愛と希望に満ちたお二人の出発に相応しい真心込めた儀式が執り行われる金刀比羅宮にて、是非心に残る神前挙式を!

金刀比羅宮近くの会食会場

挙式後は、金刀比羅宮近くの提携会食会場で会食会も承っております。会場は多数ご用意しております。

金刀比羅宮の歴史

金刀比羅宮は万治三年(1660年)に讃岐国丸亀藩主であった京極高和が、その藩領内である象頭山に鎮座する、金刀比羅宮(本宮)の御分霊を当時藩邸があった芝・三田の地に勧請し、延宝七年(1679年)、京極高豊の代に現在の虎ノ門(江戸城の裏鬼門にあたる)に遷座致しました。爾来江戸市民の熱烈なる要請に応え、毎月十日に限り邸内を開き、参拝を許可しました。

当時は"金毘羅大権現"と称されていましたが、明治二年(1869年)、神仏分離の神祇官の沙汰により事比羅神社に、明治二十二年(1889年)には金刀比羅宮に社号を改称し現在に至ります。

ご神徳は海上守護、大漁満足は勿論のこと、五穀豊穣・殖産興業・招福除災の神として広く庶民に尊信され、東国名社の一つとして知られています。

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